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正直なところ、
いきていたんだよ、いきていたいんだよ
忍者さん。

薬断ちを決意しましたが、やはり生活リズムを戻すためにハルラック飲みました。
あとは効いてくれるのを待つのみです。

私はきっと自分の部屋に入ると孤独を感じるのだな、と思いました。
なんだかわからないけれど、すごく、無性に切なくなります。
この部屋にいるとどうやってもひとりぼっちだから。
ひとりぼっちで引きこもっていた思い出が私を囲い、私の心を食べてしまうから。

渡辺先輩に会いたいよう。
今一番誰に会いたいかって聞かれたら、即行渡辺先輩って答えてしまうだろう。
諭吉は優しくしてくれるけど、もうすぐ私の面倒は見ないと言っていた
それはもちろん私が一人でもいられるように。
だけど私は諭吉がいなくなっても、違う男を捜してきてはその男にすがるんだろうな。
嗚呼ダメな女だ。
そして私は計算高いから、ある程度男を操れるみたいだ。
どんなことを言えばこの人は私のこと心配してくれるか、ってのがわかってしまう。
それをあえて言うんだ。
例えば諭吉ならこれを言われると弱い、とかわかってるからそれを言う。
もちろん諭吉はもうそんな手には乗らないとか思ってるし、けど心配してくれるんだ。
私ってどんだけ卑劣で最低な女なんだろうと思う。
つくづく最近のこの私は卑劣になっていると思う。

私はきっともう一人では生きていけない。

一人になりかけるたびにちょうどいい男を捕まえてきては子猫のように甘えた声を出して面倒を見てもらうのだ。
そのくせ昼間はその男のことを馬鹿にしたり蔑んだりするんだ。
けど夜になると寂しいから、さびしいようさびしいよう、って甘えるんだ。
なんて女だ。
最低。
死ねばいい。
いい加減甘えを捨てろ。
甘えたいんなら彼氏作れ。
諭吉にも言われた、彼氏作れば良いのにって。
彼氏は作ろうと思えばいつでも作れる。
だって私のことを好いてくれている人はいるから。
だけど私思うんだ
私が守られたいと思うのは私が大切だと思う人が良いと。
それを考えているうちに、やはり私は渡辺先輩のことがまだ好きで、
渡辺先輩に私のこのどうしようもなさを理解して欲しくて、そしてそばにいて欲しいと
叶わぬことを願っているのだろうなと。
渡辺先輩には憧れの人がいる。
それをわかってしまったから
私は渡辺先輩が「俺もかっこいいだろw」とか言うと前は結構持ち上げる感じのこと言ってたけど
今はもう「はいはい」とかスルーしてしまう
どうせ好かれないんだろうと思ってるからなのか投げやりだな
そんなんじゃ一生渡辺先輩のそばにはいけないのに

私は愚かだ

1時から忍者ブログのメンテナンスをするついでに
私の心もメンテナンスして欲しい

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